2009年7月16日木曜日

夏の夜の夢

と訳されるシェイクスピアの作品は今日のような夜を言うはず。
学生の頃『三百人劇場』に観に行ったこの作品は、日本の蒸し暑い夜ではなく、
昼は暑くても夜は涼しく心地の良い英国(確か舞台はギリシア)の夜の人間と妖精の物語。
今宵はそんな涼しい夜だと、丑三つ時のコンビニに行く途中感じた。
最近深夜のコンビニは一人で運営していることが多い。
彼らは25%増の時給と引き換えに夜には夢を見られないのか?

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